しばし柴たいむ

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ネジ穴の補修方法

問い:ドアの蝶番(ちょうつがい)のネジ穴が大きくなってしまってドアが固定出来なくなりました。どのようにして補修すればいいでしょうか?
c0006164_1073959.jpg


答え:爪楊枝を使う。


えっ?

つ ま よ う じ ぃ 〜。

はい!

爪楊枝を数本束ねて穴にピッタリ埋め込んで、穴から飛び出た部分は切り落とします。

これで穴が塞がりましたね。

ここに、心新たにネジを打ちます。

簡単で安い(てか、無料に近い)補修法です。

オススメ!
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by mshibas | 2016-11-19 10:46 | DIY | Trackback | Comments(2)
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Commented by もりけい at 2016-11-28 02:54 x
おおっこれは!
また出ましたのDIYのコツですね。実は私は紙粘土で止めていましたが、爪楊枝の方がしっかり止まりそうですね。
私にはがいまだにチェストコンジェスチョンが治らないのですが、最悪はマスクしてでもトマトの会は参加します。ドクターはもううつらないと行っているしね。楽しみにしてます。
Commented by mshibas at 2016-11-30 01:19
紙粘土は思い浮かばなかったな。接着性のある詰め物はネジが取れなくなるので敬遠してました。どこの家庭にもある爪楊枝を使うのはプロの手法みたいです。
咳、辛いですよね、私は喘息がぶり返してしまってトマトの会に行くの迷っています。しょっちゅうゴフゴフしてるし、話しをすると息がつまるので私も参加するとなるとマスク装着です。